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いしが城谷クリニック   スタッフ日記

日常茶飯事のなかに、 ココロとカラダがちょこっと幸せになるもの。 めっけるのだ。

02-21

2012

みんな結構やりよるカラオケ。

私のひとりカラオケ好きは、
ブログを読んでくださっている皆さまには
充分伝わっていると思います。
ここ一年ほどで私の周りで起こった、
カラオケについての色々をご紹介。

Aさん、Bさんが知らない間に、ひとりカラオケに
初挑戦していた。

Cさんは、私のアドバイス通り機種を指定し、男性とカラオケを満喫。
さらに友達10人ほどを初カラオケ店に連れて行き、みんなをリード。
「xiexieのおかげで、みんなに感謝され、私も嬉しかったわ、ありがとう。」
と大感謝された。

Dさんは「恥ずかしくて、絶対に歌えな~い!」と断言ってたが、
私とカラオケに行った。ドリカムの「あなたにサラダ」。
結構、難しいと思うんだけど、堂々と歌いきっていた。
楽しかった~ね♪

Eさんは、私の念願の夢でもありました「エンドレスひとりカラオケ」に
付き合ってくれた。 
お店を2店はしごし、私は一日で、一人で150曲ほど歌い続けた。
私の中の常識や限界の壁をぶち破った記念すべき一日。
私がもっとも最高に輝いていた一日。

私に、ひとりカラオケは恥ずかしいことではないと教えてくれた
Fさんは、しばらく止めていたひとりカラオケを再開した。

カラオケの話題が縁で、歌のG先生と仲良くなった。

私がみんなの前でよく歌を口ずさむので、私の前で歌を口ずさむ人が増えた。

と、私にエンロールされた人が続出。すげー!
知らず知らずのうちに、みんな私に巻き込まれていくぜー!

そして先日、「補充だ~!ほじゅ~!あいうぉんちゅ~!」と
飲み物を入れに行こうと廊下を歩いていると、
気が付いた。
私はコップではなく、マイクを握っていた。
私もついにとうとう、来る所まで来てしまったのかもしれない。

私は、今年はカラオケ友達を探そうと思っている。
去年までは必要ナッシングと思っていたが、今年は求む!
一緒に歌って踊れるユー~!あいに~じゅ~だ。

xiexie
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